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“ 大手広告代理店「電通」さん。いま、この電通さんが中小企業の仕事まで獲得にやっきになっている。1物件=200万~300万円ほどの競争入札仕事でも電通が来ている。100万円の雑誌の案件も電通が走り回っている。あの世界の電通がである。広告業界も変わったものだ。この前も、防衛庁のビデオ制作300万円の案件も、競争入札20社の中に電通や博報堂がいる時代だ。もう中小広告代理店はやっていけない ”
続・「ある業界人」の1日:まだまだ広告業界は先行き不透明です。 (via yudemen)