“ ユーザは、iPhoneアプリケーションをダウンロードする(ぼくの場合はiPad)。クレジットカード情報を入力する(それが最初で最後だ)。タクシーが必要なときは、アプリのボタンを押す。するとそのアプリは、ユーザの居場所にいちばん近い空車を見つける。運転手も、そのiPhoneアプリで客の居場所を教えてもらう。ユーザは、車がこっちへ向かってやって来るのを地図上で目視する。「そちらまであとxx分です」という表示が出るが、それはけっこう正確だ。車が来たらもちろんそれに乗って、もちろん運転手に行き先を告げる。目的地に着いたら料金が表示されるから、それをOKする。チップ込みでクレジットカードに課金される。レシートはメールで来る。その次が重要だ。運転手も客も互いに相手を評価する。運転手が客を評価するのが、とてもいいと思うね。チップをけちらないなど、全体として良いお客でないといけないから。 ”
UberCabが個人輸送車のAirbnbになったら今のタクシー業界はつぶれるね (via otsune) (via kogure)